更年期障害は障害でない考え

私は現在51歳です。
今年から生理不順、のぼせ、めまい、イライラを感じています。


まさに更年期真っ只中です。

ですが、なるべく更年期であるということに浸らないよう努力しております。

「もう年だから」とか、「若くないから」とかを言い訳にしたくないのです。

寿命はどれだけあるかわかりませんが、まだまだ人間現役です。もう終わりに差し掛かっていると思いたくないのです。


幸い21歳の娘がいて、毎日若い内容の会話に恵まれています。



私自身、趣味が多く、また毎日ではありませんが、仕事もしており充実しています。
更年期に関する情報を公開しているサイトです。

更年期による体の不調はわずらわしいことも多いですが、これは通過点だと捉えています。


外見はいやがおうにも老化していきます。



容貌も衰えていきます。

でも、中身まで老いていきたくないのです。
また、中身が老いていくことによって外見まで老いていくことになります。

私はたくさんの趣味とサークルにも参加し、時間を有意義に使うことで、老いることを防いでいます。

更年期障害という言葉は好きではありません。
また、女でなくなるなどとは思いたくありません。

更年期は、成長過程であり、障害ではなく、進むべき道です。ただ、無理をしてはストレスにつながるので、不調な時は無理をしないと頭に叩き込んでいます。
加齢によるボケ症状は少しずつ現れることになりますが、これも、明るい気持ちで受け止め、更年期を少しでも好意的に受け止め、毎日を過ごしたいのです。

自分にとってあまり得意ではない事柄、避けることばかり考えるのでなく、少しだけ頑張ってみて、成就するとその喜びは倍増します。


私は今までできないと思っていた仕事が50過ぎてからできるようになりました。

今までできないと思いこんでいた仕事です。

でも、50過ぎてチャレンジしてみて、できるようになった喜びはたとえようもありません。

人間できないことはないのだと痛感しました。



そうなると、更年期には突入しましたが、このことも通過できないはずはないのです。

私は自分の信じている健康法や、数多い趣味でもって必ず通過して行きたいと願っています。


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